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    <title>OMSのオフィスデザイン　トピックス</title>
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    <updated>2010-06-30T01:36:17Z</updated>
    
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    <title>レイアウト変更の話</title>
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    <published>2010-06-30T01:09:50Z</published>
    <updated>2010-06-30T01:36:17Z</updated>
    
    <summary>じめじめした季節がやってきました。今年の梅雨明けは早いといいですね！！...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        じめじめした季節がやってきました。今年の梅雨明けは早いといいですね！！
        <![CDATA[さて、オフィスでは使い勝手が良くない、休憩コーナーがない、物が多すぎる、収納が少ない、社員が増えるなどの様々な不満と変化あると思います。
私たちの多くの仕事は、よりよいオフィスを作ることです。こんな不満と変化をきっかけにレイアウト変更のご提案をしています。
やはり長い間レイアウト変更しないオフィスでは、使い勝手や収納に対して、なにかしらの不満が実はあるような気がします。
そんな時！私たちを呼んでください！
私たちはそんな不満や変化をヒアリングや現状調査で把握して、解決策をご提案いたします。
⇒<a href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/relo/index.html">http://www.oms-gp.co.jp/office_design/relo/index.html</a>

ヒアリングはただ聞くだけではありません。お客様と一緒に問題を共有して、改善に向けての気持ちを一緒にしたいのです。
とっておきの提案がほしいと思うかもしれませんが、特別なアイディアはお客様と一緒に考えるから特別になるのです。特別なアイディアほど最初はシンプルなものなんです。お客様のカラーで私たちの提案をもっともっと特別なものにできればなぁと思っています。

そんな特別なオフィスのほんの一部をご覧ください。
こちらです。⇒<a href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/case/case/index.html">http://www.oms-gp.co.jp/office_design/case/case/index.html</a>


営業E・F
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    <title>Ecoを考える・・・。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=111" title="Ecoを考える・・・。" />
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    <published>2010-06-15T01:46:43Z</published>
    <updated>2010-06-15T02:13:16Z</updated>
    
    <summary>５月の初旬から、「ｅｃｏ」というテーマでブログを連載してきました。 OMSでも、...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        ５月の初旬から、「ｅｃｏ」というテーマでブログを連載してきました。
OMSでも、１つeco活動しています。それは・・・「エコキャップ」
みなさんはご存じですか？ペットボトルのキャップを集めると→ワクチンが買えて、病と戦っている子どもたちの命を救うことができるのです。

        <![CDATA[この「エコキャップ」を知ったきっかけは、お客様のところに<a href="http://www.oms-ds.jp/ecopost.html"  target="_blank">eco☆ぽすと</a>のご案内に伺った時でした。自動販売機の横にクリアボックスが置いてあり、その中にたくさんのキャップが入っていたのです。
へぇ～。ecoしながら、子どもたちの命も救えるなんてすごいなぁ～。と思いました。
その時から、クリアボックスが置いてあるところには、きちんとキャップを分けて捨てるようになりました。

その頃、新しい街に移り住んだ私ですが・・・。なんと！！その街の駅周辺では、いたるところにクリアボックスが設置されていたのです。駅のゴミ箱の脇には、ペットボトルを切り抜いた入れ物が置いてあったり、街全体で取り組んでいたのです。
そこで、考えました。《これは、私だけでなく会社の皆様にご協力頂こう。》と。
空いたお菓子の容器を使って・・・こんな感じに。(笑)　

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="mori-1.JPG" src="http://www.oms-gp.co.jp/mori-1.JPG" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>


私の勝手な思いを、半ば強制的にみなさんにお願いしたわけですが、今では会社全体で取り組むことになりました。
キャップを集めて「エコキャップ推進協会」に送ると、受領書が返ってきます。それがこちら・・・・。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.oms-gp.co.jp/mori-2.JPG" width="310" height="334" class="mt-image-none" style="" /></span>


まだまだ始めたばかりで数は少ないけど、この活動を通じてエコに貢献しながら、一人でも多くの命が救えるなら、<a href="http://www.oms-gp.co.jp/">OMS</a>では、引き続きこの活動に携わっていきたいと思っています。

皆様は、どんなecoしてますか？



営業2部　K
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    <title>データストレージのサテライトページがOPENしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/topics/2010/06/open.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=110" title="データストレージのサテライトページがOPENしました。" />
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    <published>2010-06-03T08:23:47Z</published>
    <updated>2010-06-11T09:18:33Z</updated>
    
    <summary>今までのHPだけでは、弊社のデータストレージの魅力を十分にお伝えしきれておりませ...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        <![CDATA[今までのHPだけでは、弊社のデータストレージの魅力を十分にお伝えしきれておりませんでしたので、この度サテライトページをOPENする事になりました。
その名も「<a href="http://www.oms-ds.jp/" target="_blank">文書保管・書類廃棄ＯｎＬｉｎｅ</a>」です。

]]>
        <![CDATA[ご覧のHPはデザインを重視した見た目になっていますが、
このサテライトページは親近感を持って頂こうと手作り感をあえて持たせてみました。
ただ、親近感と言ってもコスト削減をお考えの方には見過ごせないタイトルになっています。
そのタイトルとは<strong><big>「文書保管の○○○コスト、▲▲％も削減できるんです」</big></strong>
では、その気になる中身は・・・
文書保管をそもそもなぜするべきなのか、
<a href="http://www.oms-ds.jp/bunshohokan.html">「オフィスの■■％強は文書保管の什器で占有されています」</a>など、知っていそうで知らなかったオフィスの事が分かるようになっています。
また、お客様からよくお問い合わせ頂く内容も<a href="http://www.oms-ds.jp/mameq-a.html">「Ｑ＆Ａ」</a>としてまとめています。
川崎センターとして、普段中々お見せする事が出来ない企業情報管理士による<a href="http://www.oms-ds.jp/kawasakicenter.html">配送員（S・H）の一日</a>をすべてお見せいたします。

また、書類の溶解処理としてしっかりとした業者をお選びにならないと
<a href="http://www.oms-ds.jp/youkai.html">情報漏えい被害額「○億○○○○万円」</a>
では、情報漏えいが起きない為にはどうすれば良いのかをご説明しております。

また、弊社自慢の<a href="http://www.oms-ds.jp/ecopost.html">文書廃棄リサイクルＢＯＸ【ｅｃｏ☆ぽすと】</a>のご紹介もしております。
こちらを使って頂く事により、コストがなんと▲▲％も削減ができるのです。
このページでは、普段は書類溶解工場に行かなければ見られない動画も掲載しております。

他には、<a href="http://www.oms-ds.jp/gyoushasentaku.html">溶解処理業者の選定ポイント</a>を紹介しているページや、<a href="http://www.oms-ds.jp/shoruihaiki.html">未開封溶解処理</a>をどの様な工程で行うのか、具体的に写真で掲載しているページなどもあります。

こちらのHPでは紹介しきれていないものをたくさん掲載しておりますので
この機会に、是非ご覧ください。


<div style="text-align: right;">M.H（営業２部）</div>]]>
    </content>
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    <title>ecoぶろぐ　～その２～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/topics/2010/05/eco_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=105" title="ecoぶろぐ　～その２～" />
    <id>tag:113.36.152.34,2010://3.105</id>
    
    <published>2010-05-24T01:19:59Z</published>
    <updated>2010-06-08T10:54:18Z</updated>
    
    <summary>前回のどんぐり成長日記お楽しみいただけたでしょうか？ 当たり前なんですが『種』な...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        前回のどんぐり成長日記お楽しみいただけたでしょうか？
当たり前なんですが『種』なんですよね。私の中では駒にしたり人形にしてみたり、最後は虫が沸いて捨てられる･･･イメージでした。
が、こんな風に生命(いのち)の力強さに気づいた時、元気ってもらえますよね！

さて今回はまた違った角度からエコを見ている社員です。

        <![CDATA[＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

「地球にやさしく」？！

「地球にやさしく」エコロジーを語るとき、よく聞く言葉です。
ちょっと人間が偉そうじゃないですか？地球の上で生活させてもらっているのに。
地球にとって自分の上に住んでいる、という点ではゴキブリも鮪も人間も同じです。
エコロジーとは、やりたい放題だった人間が、「今まで人間に優しかった地球から怒られないように、わがままを自制しましょう」ということだと考えれば、出来ることから実行していかなくてはと思います。私の場合はまずは節電！？
ご近所さんの白熊さんが住む場所に困っているみたいですし、人間は地球から追い出されたら、まだ行く場所がないですから。（宇宙に住めるのはもう少し先の様子ですし･･･）

↓エコマークと同じようなマークが世界中にあるようです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sai-eco.jpg" src="http://www.oms-gp.co.jp/sai-eco.jpg" width="255" height="233" class="mt-image-none" style="" /></span>

<div style="text-align: right;">K.S（営業１部）</div>

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

私のエコ
 
 
私は買い物に行くとき、常にビニール袋やエコバックを使って買い物をしています。
始めたきっかけは、妻とスーパーでに買い物にいった時の事です。
レジで買い物袋を遠慮すると、▲2円サービスになるシステムになっていて、妻はMyエコバッグをもっており、
既にエコ活動していました。
日本人、いや、地球人として何か私もやらなくては！と思ったのがきっかけです。
やってみると、些細なことですが、地球に貢献しているようで少し楽しいです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="asai-eco.jpg" src="http://113.36.152.34/asai-eco.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>

<div style="text-align: right;">K.A（営業１部）</div>
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    <title>Ecoぶろぐ　～その１～</title>
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    <published>2010-05-17T01:02:50Z</published>
    <updated>2010-05-17T04:26:15Z</updated>
    
    <summary>エコを意識する風潮がますます高まる昨今。 eco検定も７月２５日に実施されますね...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        エコを意識する風潮がますます高まる昨今。
eco検定も７月２５日に実施されますね。あと２ヶ月。受験される方はガンバレッ！！

さて、弊社でも『eco☆ぽすと』なるものを販売しており、社内でも身近に出来る活動を意識した社員が増えています。
今回、次回はそんな社員の自分なりのエコを紹介したいと思います。

        <![CDATA[＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
昨年の１１月に近所の森林公園にどんぐりを拾いにいきました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hiro-1.jpg" src="http://www.oms-gp.co.jp/hiro-1.jpg" width="120" height="214" class="mt-image-none" style="" /></span>

なぜ、どんぐりを拾いに行ったかと言うと・・・
弊社の商品で<a href="http://www.oms-ds.jp/ecopost.html" target="_blank">eco☆ぽすと</a>と言うのがあります。
eco☆ぽすととは、会社で出る機密文書をそのまま専用のBOXに投入するだけで、リサイクルできる商品です。
このeco☆ぽすとに機密書類を入れて、書類をリサイクルすれば
立ち木１本分が守れて地球温暖化防止に貢献できるのです。
話が逸れてしまいましたが、実際に立ち木を育てる苦労も分からないのでは、その効果の偉大さを実感できないと思い、どんぐりから木を育てる事にしたのです。
そして、しばらくしたのがこちら・・・

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hiro-2.jpg" src="http://www.oms-gp.co.jp/hiro-2.jpg" width="120" height="214" class="mt-image-none" style="" /></span>

これだけどんぐりを集めて、芽が出てきたのは４本・・・
他は虫に食われたり、腐ってしまったり・・・
あまりの生存確率にショックを受けて一週間・・・

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hiro-3.jpg" src="http://www.oms-gp.co.jp/hiro-3.jpg" width="120" height="214" class="mt-image-none" style="" /></span>

成長早つ！！
約10ｃｍになりました！！

冬を越すまで我が家で育てていたら、結局生き残ったのは、
この１本だけでした。
これが、自然のままだったら、この芽すら生き残っていなかったかもしれません・・・

これだけ木を成長させる難しさを実感するとリサイクルに対する考え、行動を再度
教えられました。
この春、無事に冬を越せた新芽は森に返そうと思っています。


<div style="text-align: right;">M.H（営業２部）</div>]]>
    </content>
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    <title>エコ･･･？</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=103" title="エコ･･･？" />
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    <published>2010-05-11T01:25:16Z</published>
    <updated>2010-05-11T01:45:07Z</updated>
    
    <summary>毎回ブログの文章作成に当たっては、お題が出されます。 今回わたしの担当は「エコ」...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        毎回ブログの文章作成に当たっては、お題が出されます。
今回わたしの担当は「エコ」について。

エコバッグ、エコ家電、エコポイント(住宅版も開始されましたね)、エコ検定、などと使われますが･･･

エコという言葉の意味、よく考えたらわかりませんでした。
なんとなく、「環境に良いこと？」というくらいの認識です。

        <![CDATA[フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』によるとエコには
・エコロジーの略。「環境」や、環境に関わる事象のこと。正確には「生態学」を指す。
・エコノミーの略。「経済」のこと。
・上記、両方の意味を兼ねることもある
などと出ています。エコロジー本来の意味は生物学の中の「生態学」だそうですが、最近良く使われる意味では「環境や環境に関わる事象」のうち「環境への負荷を減らす」こととあります。

環境への負荷を減らす為に個人が実行できることとして、消費電力が少なくていい家電を利用する、使い捨てのビニール袋でなくエコバッグを利用する、使えるものはもう一度使う（リユース）、ゴミでなく分別して資源にする（リサイクル）となるのですね。

私は、エコとは『品物もエネルギーも大切に使いましょう』と解釈しました。
限りある資源を大切に使おう
⇒無駄遣いしないようにしよう
⇒無駄を無くすということは･･･、出来るだけ節約をしよう
⇒ほら、経済的にも負担が軽くなりますよ
⇒エコノミーでお財布にもうれしい！

まずは、小さな一歩から。社内ではマイカップとマイ箸を使うことにしました。
次はランチのデザート用にスプーンも準備しようかな。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sait-1.jpg" src="http://www.oms-gp.co.jp/sait-1.jpg" width="290" height="216" class="mt-image-none" style="" /></span>

★宣伝
エコの一環、リサイクル。こちらは実践されている方も多いと思います。
ペットボトルや牛乳パックだけでなく、オフィスの機密文書も廃棄の際はリサイクルしませんか？オフィスマネジメントシステムの<a href="http://www.oms-ds.jp/ecopost.html" target="_blank">ｅｃｏ☆ぽすと</a>がお手伝いいたします。

<div style="text-align: right;">K.S（営業１部）</div>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>＜デザインについて＞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/topics/2010/04/post_22.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=102" title="＜デザインについて＞" />
    <id>tag:www.oms-gp.co.jp,2010://2.147</id>
    
    <published>2010-04-12T01:22:53Z</published>
    <updated>2010-05-11T01:24:49Z</updated>
    
    <summary>デザインのヒントを探して・・。 という訳ではありませんが、普段から、いろいろなも...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        デザインのヒントを探して・・。
という訳ではありませんが、普段から、いろいろなものを見るようにしています。

お気に入りの洋服屋さんだったり、レストランだったり、旅先の旅館だったり、歴史的建造物だったり。
芝居を見たり、バレーを見たり、本もできるだけ読むようにしています。
勉強のような、趣味のような、楽しい時間ではありますが、
デザインて、ホント、いろいろなものからインスピレーションを受けるのです。
        <![CDATA[

先日、六本木で１夜限り行われた、六本木アートナイトに行ってきました。
アート作品だけではなく、デザイン、音楽、映像、演劇、舞踏などを様々な分野の作品を六本木の街のいたるところに点在させて、生活の中でアートを楽しむという、新しいライフスタイルの提案を目的としたイベントです。

私は、そんな思惑は知らずにフラ～っと立ち寄ったのですが、
六本木ヒルズの入り口に設置されたモニターに、軽く人だかりができていました。

それは、街中に設置されたスクリーン上に突如巨大な手が出現し、町行く人々の姿をユニークに変化させていく。という作品。
いたずらをしかけられているとは思いもよらない歩行者たちは、スクリーン上で巨大な手によって、くすぐられたり、引き伸ばされたり。その様子を見て、まわりの人々も画面上で楽しむことができるのです。

モニターを見入る人の姿はみんな笑顔で、思わずグッっときました。
この作品は、このデザインに触れる人のことを、本当に考えながらできたデザインなんだなぁと。

オフィスのデザインも、アート作品ではないけれど、考え方は一緒です。

ココでは集中できるように。
ココではリラックスできるように。
この通路を歩くときは、気持ちの切り替えができるように・・。などなど。
そこで働く人が、少しでもハッピーになれるよう、考えながらデザインしています。

もしよかったら、来年このイベントに足を運んでみて下さい。
我が社のある、神谷町もすぐそばです。
一夜限りではもったいないと思うほど、楽しめましたよ～。


<div style="text-align: right;">K.K（デザイン室）</div>]]>
    </content>
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    <title>『コスト削減の為に』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/topics/2010/03/post_21.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=101" title="『コスト削減の為に』" />
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    <published>2010-03-30T03:08:15Z</published>
    <updated>2010-03-30T05:39:21Z</updated>
    
    <summary>う～ん、目と鼻が大変な時期になってきました。 花粉症になって、6年目の営業のＭ・...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        う～ん、目と鼻が大変な時期になってきました。
花粉症になって、6年目の営業のＭ・Ｓです。

昨年から、お客様からウチのデスクと同じようなので、1台だけなんだけと、安くていいのないかな？と言う問い合わせが、何件もありました。

        <![CDATA[やはり予算削減などの理由で、デスク1台でも、新品を購入するのも大変な時代なんだな？と感じております。

そんな時、私はコスト削減の為に、「中古品」をお勧めしています。

「中古品」と言うと、汚くて・すぐ壊れてしまうんではないか？と不安になりますが、当社で、ご提供させていただいてる中古品は、キズ・日焼けなど汚れがないとは言いませんが、ほとんど皆さんが、現在ご使用になられてる程度の品物になります。

現在、使っているものが、<strong>新品の半額以下</strong>でしたら、魅力的ではありませんか？
（まぁ、現在使っているものが、2･30年近く使っているタイプと言う事でしたら、魅力は感じないでしょうが・・・。）

メーカーカタログに記載されている家具が、新品で買うより、<strong>半額</strong>近い値段と思ってください。
（NEWデザインなどですと、中古市場にまだ無いものありますが・・・。）

また、現在の中古市場は、様々なものを扱ってます。デスク・チェアから、厨房器具やエアコンなど、たくさんあります。
（デメリットとしては、メーカー保証がないと言う事ですね・・・。）

【写真】
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100330-1.JPG" src="http://www.oms-gp.co.jp/100330-1.JPG" width="357" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100330-2.JPG" src="http://www.oms-gp.co.jp/100330-2.JPG" width="446" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100330-3.JPG" src="http://www.oms-gp.co.jp/100330-3.JPG" width="250" height="335" class="mt-image-none" style="" /></span>

不景気で新しい事業を立ち上げる方が減っているようですが、中古市場をうまく活用すれば、初期投資を大変抑えることが出来る、１番良い時が現在と言えると思います。

「いいものを安く」と言う言葉を、最近よく耳にしますが、中古品もそうだと思います。
中古品でも、いいものはありますので、うまく活用し、コストを安く出来ます。

最近、よく担当者の方から「今、お金ないから。買いたいけど・・・。」なんて話をされますが、新品の物を買うと確かに、高額なお金が掛かりますが、必要とする設備投資を全くしない事が、会社で働く皆さんの為なのでしょうか？

『コスト削減』と言う事で、必要なものに投資しない事は、会社で働く皆さんの労力を無駄遣いし、収益を下げてしまう結果になると思います。

必要とされているなら、中古品で良いものを入れて、働く皆さんに喜んでもらって、仕事の効率・活力を与えましょう！！

<div style="text-align: right;">M.S（営業1部）</div>
　
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    </content>
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    <title>『解釈を変えてみる。』</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=100" title="『解釈を変えてみる。』" />
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    <published>2010-03-16T01:26:28Z</published>
    <updated>2010-03-16T01:53:43Z</updated>
    
    <summary>デザイン室E・Ｍです。 毎年の3月入ってからの雪で、日本中では大慌てしてましたが...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        デザイン室E・Ｍです。
毎年の3月入ってからの雪で、日本中では大慌てしてましたが、
私としては、「春近しだわ。寒さにこらえた後は、美しい花が咲くのよ。」と思いワクワクが先になります。
そして、日常に転じてみます。
「人間も会社も季節も一緒よ。同じ世界で起こる自然界の法則なのだから♪」


        <![CDATA[オフィス業界も視野を広く見ると、動いてきたんだなと、感じながら過ごしております。
会社の統廃合も倒産も、理由がないわけではありません。
事業仕分けでバサバサいろんな問題が表に出てきたのと同じように、会社の不祥事などが表沙汰になり、結果が出てきているだけだと思うのです。
世界中でも、清浄化が始まっているんだと感じてます。

その中で、自分はどう思い、どのように決め、どのように動くか。
解釈を変えて考えてみる。感じてみる。視界を広げて、角度を変えてみる。
私の日々のテーマであります。




今回も私のブログテーマは、『コスト削減』
この、言葉をみただけでは、誰もが後ろ向き。
いやいや、言葉の表現を変えたら、なんてことはない『節約』ですよ。ご家庭同様。

私、ちょっと考えてみました。
家庭では節約できる。けど、会社は･･･って、別に考えたりしてないかしら？
それに、ただ「コスト削減」って言われても、何でやらなきゃならないのか、わからなければ、動く気にもならない。

「削減」って言葉が、屈服させられている様に聞こえて、やる気をそがれて、違和感があるのよね。きっと。

だから、節約。

しかーし、「節約してます」って、プライドが言いたくない場合もある。
あー、人間の心って面倒！！

ならば、
出費を抑える　→　利益が増える　→　給料が増える　→　家族が喜ぶ　
→　<font color="red"><strong>自分もうれしい・楽しい</strong></font>


結局、自分に返ってくることなんだなと、考えてみる。
ほら、コスト削減も節約も、最終的には自分のため手段であるわけです。
ならば、やらねば損！！

そんなわけで、オフィスのコスト削減には直接関係ないように思えますが、
お金をうみだすも使うのも人間なので、基本は一緒なのだと思うのです。



（例）
出費コストを抑える　→　中古什器を購入する　→　モノを大切にする心がある会社なのだな　→　人を大切にする会社なのだな　→　地球環境も考えられる会社なのだな　→　お客様も大切にしてくれるんだろうな　→　この会社に仕事を頼んでも安心だろうな　→　この会社なら、紹介してもよさそうだぞ　→　利益を生む出費コスト計画を提案する　→（元に戻る）

これぞ、プラスの回転！！


飛びすぎ？(笑)

<div style="text-align: right;">E.M（デザイン室）</div>


ＭＥＭＯ
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
事業の目的は『利益の追求』。
そのための手段に、利益率を高め、財産（お金とお金を生み出す人材や技術や商品等とお客様）を蓄積すること。利益率を高めるために、コスト削減＝節約。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■]]>
    </content>
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    <title>創作日誌</title>
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    <published>2010-03-01T02:44:50Z</published>
    <updated>2010-03-01T03:00:24Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。デザイン室歴3年目入ったHです。 まずは、自己紹介。 まだまだ下っ端...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        こんにちは。デザイン室歴3年目入ったHです。

まずは、自己紹介。

まだまだ下っ端です。
でも態度がでかいです。
こうみえて嫁だったりします。
食べる事が好きです。
のほほんとした日々に憧れてます。

短くて解りづらいですが、こんな感じです。よろしくお願いします。

        <![CDATA[

デザイン室のメンバーなのでテーマは『デザイン』についてと依頼られました。
今回は仕事でのデザインっていうよりも日常にあるデザインについて。

最近、仕事帰りに時々行く所が六本木のTUTAYAとスタバ。
建築だったり、インテリアだったり、ファッションだったり、写真集だったり、海外雑誌だったり。
仕事が早く終わった日はふらりと2時間ぐらい時間を潰す事もときどき。
そんな所から創造を膨らませてデザインの提案をさせて頂く事もときどき。

世の中にはびっくりするぐらいの発想力を持った方。
素敵なコーディネートをされる方。
いっぱいです。

自分なりの理解でその方々を繋ぎあわせたり、発展させたりしてますが、まだまだ勉強不足です。
前にお会いした方に『デザインする人はずっと勉強し続けるんだよ』って言われました。
『オエッ』って吐きそうな気分にもなったけど、そうですよね・・・。
答えが無数にある仕事をしているのだからしょうがない。
少しでも相手が求めるモノに近づけたいと思って仕事をしています。

求めているモノに答える為に、たくさんの経験や幅広い知識が必要だろうと思っています。

そしたら、、
旅に出たくなったり。
本を読みたくなったり。
おいしい物が食べたくなったり。(関係ないかな・・)


そして、簡単に新しい発見があるTUTAYAさんに行ってしまいます。


関係ないけど私が好きなスタバのドーナッツがハート型に。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hond-1.jpg" src="http://www.oms-gp.co.jp/hond-1.jpg" width="235" height="270" class="mt-image-none" style="" /></span>
ちょっとした事でかわいくなりびっくり。
これも素敵なアイディアをデザインした結果だろうなぁ。


Y.H（デザイン室）

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    <title>今オフィスづくりは逆風？</title>
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    <published>2010-02-15T01:39:54Z</published>
    <updated>2010-02-15T01:44:04Z</updated>
    
    <summary>景気回復・・・未だ光が見えませんね。 リーマンショック以降、消費意欲が減退して、...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        景気回復・・・未だ光が見えませんね。
リーマンショック以降、消費意欲が減退して、老舗百貨店は撤退が相次いで、今は高いものが売れずユニクロやＨ＆Ｍがもてはやされる時代。コンビニもお客様が減ってます。
そういえば家の近くにローソンストア100ができました。
日本中がデフレスパイラルの渦に飲み込まれてます。

        <![CDATA[オフィスデザイン業界も今ホントに厳しい。うちに来る引合いもほとんどが「事務所縮小」、「統廃合」の話ばかり。経営者の皆さんは、とにかく「コストを削減しろ」「無駄をなくせ」と、固定費を減らすことに躍起になってます。当然のことながら家具メーカーは、製品が売れなくて困ってます。これでは体力のない中小企業は淘汰されてしまいますよね。

今の風潮では、オフィスにお金をかけること自体が歓迎されません。でも本当にオフィスが全て利益につながらない無駄＝"コスト"なのか？ということです。
たしかにテレビなどで取り上げられるような、お洒落でクリエイティブな雰囲気の先端オフィスには、そう言った声がありますね。

ナレッジマネジメント（ＫＭ）。この言葉は９０年代後半からブームにもなりました。
企業が競争優位を保つためには、いかに知識を創造し、それを組織知として共有するか、知識には形式知と暗黙知があり、この知識間の変換が、新しい知やメカニズムを生み出すという考え方です。

当時、私もＫＭを軸にお客様へオフィス環境の提案をしたことがありましたが、正直この考え方が理解されカタチにできたのはごく僅かでした。今考えれば、サプライヤーである私たちからの押し付けがまだ強かったのかもしれませんね。

もうひとつ、時代は「モノ売りから"コト売り"」に。これは単に質の高いモノを作れば売れた時代は終わり、その商品を使ってどのような価値のある経験、コトを提供できるかが重要視される時代になったということです。

今の経営者には、人のもつ経験やノウハウといった「知」に注目し、それを創造し活用できるようにするためにオフィス＝コストではなく「投資」として捉えていこうと考えが芽生えています。
つまり、それなくして市場競争において生き残れないと考えはじめているわけです。

コンサルテーションには、「相談」という意味があります。

私たちは、<a href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/case/case/index.html">オフィスづくりに関してはプロ</a>でなくてはなりません。
「何かありませんか？」という"御用聞きセールス"ではなく、お客様から悩みを打ち明けられたら「相談」にのりオフィスの問題を解決する、いわば<a href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/concept/index.html">オフィスコンサルタント</a>のような存在でありたい思います。

そうでなければ、私たちも生き残れませんから。


Ａ・Ｎ（営業１部）]]>
    </content>
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    <title>レイアウト・組織変更</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=94" title="レイアウト・組織変更" />
    <id>tag:www.oms-gp.co.jp,2010://2.139</id>
    
    <published>2010-02-01T02:33:28Z</published>
    <updated>2010-02-01T02:52:04Z</updated>
    
    <summary>これから寒風極まる季節、みなさま体調管理等いかがでしょうか。 今年は暖冬と言われ...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        これから寒風極まる季節、みなさま体調管理等いかがでしょうか。
今年は暖冬と言われてますが、やはりコタツがとても恋しい時期ですね。

春に備えるこの時期、組織変更等予定している企業様ではレイアウト変更の機会もあるかと思います。そこで今回はより良いオフィスづくりに関するお話をさせて頂きます。

        <![CDATA[

みなさまは現在のオフィスに満足していらっしゃいますか？
先日お客様とお会いした折、
「今のオフィスはフロアが縮小されたせいで、人が通りにくくなったうえにリフレッシュコーナーも無くなってしまったんですよ。社内の雰囲気もなんだか殺伐としちゃって・・・。書類がいっぱいでキャビネットがかなり場所を取っているし、なんとかならないかなぁ。」
とお悩みのようでした。
このお客様の事務所は人員整理に伴い昨年フロアを縮小し、社内の連携度アップを期待されていたようですが、窮屈なレイアウトのおかげでかえって環境が悪くなってしまいました。大量の書類を事務所内に保管したままという状況にも不満を感じているようです。



私たちはこのようなシチュエーションのお客様に<font color="fuchsia">より良いオフィスレイアウトと文書管理を併用したトータルな提案</font>をさせて頂きます。
増えすぎた書類を<a href="http://www.oms-gp.co.jp/data_storage/keep/fac.html">弊社倉庫</a>（自社にて「文書保管の大型倉庫」を保有）にお預け頂き、空いたスペースをリフレッシュコーナー、ミーティングエリア等の用途に変更。従業員満足度を向上させ、<font color="fuchsia">快適かつ機能的なオフィス環境</font>を実現致します。

また<a href="http://www.oms-gp.co.jp/data_storage/merit/merit02.html">スペースコスト（賃料＝固定費）削減</a>の観点からも効果的です。
例えば

従業員数40名、オフィス賃料 坪単価￥25,000/月、賃貸面積100坪

のお客様で現在の収納庫専有面積を約9坪分減らすだけで<font color="fuchsia">大幅な固定費削減</font>につながります。
（下図ご参照ください。）

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hare-1.JPG" src="http://www.oms-gp.co.jp/hare-1.JPG" width="517" height="247" class="mt-image-none" style="" /></span>

昨今さまざまな経営課題をお持ちのお客様が増えている中、私たちは創業以来培ってきた<a href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/index.php">オフィスレイアウト</a>・<a href="http://www.oms-gp.co.jp/data_storage/index.html">文書管理サービス</a>の特色を生かし、より働きやすいオフィスづくりに貢献していきたいと思います。

準備万端、意気軒昂に春を迎えてまいりましょう。

T.H（営業１部）
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    <title>資格取得について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/topics/2010/01/post_16.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=93" title="資格取得について" />
    <id>tag:www.oms-gp.co.jp,2010://2.138</id>
    
    <published>2010-01-26T00:25:33Z</published>
    <updated>2010-01-26T00:27:52Z</updated>
    
    <summary>今回のブログを担当させて頂きます川崎センターのS.Aです。宜しくお願いします。 ...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        今回のブログを担当させて頂きます川崎センターのS.Aです。宜しくお願いします。
初めてブログという物を書かせてもらう為、些か緊張しております。

お題が「資格取得について」ということでしたので、その内容を少しばかり説明したいのですが、その前に・・・

        <![CDATA[
弊社では、資格取得支援というものがあります。
よく社内教育という言葉を耳にしますが、社内教育だけでは、なかなか身に付かない、
付けられないと思うことはありませんか？
自分で勉強すること、取り組むことによって社内教育の範囲を超えた知識を身に付けられます。
その一環として資格取得があります。


私の勤務している川崎センターという場所は、お客様からお預かりした機密文書保存箱を
<a href="http://www.oms-gp.co.jp/data_storage/keep/fac.html">機密文書専用倉庫</a>で管理している場所で御座います。

この仕事をしていると業務のあちこちに情報の大切さというものを、改めて痛感いたします。
弊社内でも、お客様から預かる情報（文書保存箱）を適切に扱う為と、個々のスキル
を磨く為、私を含め配送に出ている者が全員、企業情報管理士の資格にトライしました。
情報セキュリティーが当たり前の時代に突入する中、その情報を扱う者も、当然様々な
知識が要求されます。この度、受験した企業情報管理士とは民法・商法・刑法、
労働関係法令や知的財産法、個人情報保護法などの幅広い法令の理解が求められた試験で
した。

資格を有する者が管理職だけでなく、常にお客様にお会いし、直に情報を預かる者が
そういった資格を持った者でなければというのが始まりでした。

法律の勉強というのは、難しいものですね。
言い回しが難しい分、理解するのに時間がかかります。
それでも、全員で過去問題を幾度とこなし、自分の弱点を克服し、互いに問題を出し合って極めあう。とても素敵な姿です。

その頑張った姿が報われたのか、なんと全員「合格」致しました。
やっぱり頑張った結果、合格するのはとても気持ちがいいものです。

ただ資格取得するだけで終わらせることなく、その知識がお客様に還元出来る様
より一つでも多く資格を取得していきたいと考えています。

今年も更なる飛躍の為に・・・・。


S．A(川崎センター)
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    <title>★サステイナブルデザイン★</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=92" title="★サステイナブルデザイン★" />
    <id>tag:www.oms-gp.co.jp,2010://2.137</id>
    
    <published>2010-01-18T01:24:04Z</published>
    <updated>2010-01-18T01:36:55Z</updated>
    
    <summary>みなさんはお正月いかがお過ごしだったでしょうか！（今さらですが...） 僕は家で...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        みなさんはお正月いかがお過ごしだったでしょうか！（今さらですが...）
僕は家でゴロゴロとテレビのお正月特番ばっかり観ていたような気がします。

そんなお正月特番のとある番組の中でどこかの学者さんが
「今地球上に残っている石油の総量は富士山で換算するとどのくらいになると思いますか？」
という質問が。検討もつきませんが、たぶん100個分くらいかな～と考えていたら、
「私達人類に残された石油の総量は、ちょうど富士山の三合目から山頂までの容積と同じぐらいの量しか残っていないと言われてます。」
...と、かなり衝撃的な答えが返って来てしまいました。
限りある資源と思ってはいましたが、まさかそんなに限られていたとは...
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="take-1.jpg" src="http://www.oms-gp.co.jp/take-1.jpg" width="427" height="283" class="mt-image-none" style="" /></span>

私がいるデザイン室での主な仕事はにお客様のオフィスを設計することです。設計を進めていく中で、什器やカーペット・壁紙等の商材を空間に合せて提案をすることも私たちのお仕事です。会社の特徴や、訪れる来客者のこと、使用用途等いろいろな要素を踏まえながら商材を選んでいくのですが、近年では「サステイナブルデザイン」という言葉も意識をするようになってきました。
あまり耳慣れない言葉ではありますが、
「サステイナブルデザイン」とは、「持続可能な循環型社会のためのデザイン」
ということらしいです。...ちょっと難しい言いまわしで色々な捉え方もあるようですが、「環境意識が高まり様々な商品・サービスが生まれていく中でその価値や本質を見直しましょう！」という取組みも含まれているそうです。
例えば、
せっかくリサイクル率100％で作ったカーペットも遠方からガソリンを沢山使って輸送するよりも、リサイクル率が90％でも近くの工場で作ったカーペットのほうが結果エコだった。等、もうすこしふかく深く物事を見直していくことも「サステイナブルデザイン」といえるようです。こういった考えを取込んだオフィスはお客様自身の地球環境に対するアピールにもなるのでは！？

今年も、ただ漠然とオフィスをデザインするのではなく、限られた資源を大切にし、色々な視点からの提案をできるよう努力していこう！と思っております。

K・T（デザイン室）
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    </content>
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    <title>リフレッシュスペース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/topics/2010/01/post_14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.oms-gp.co.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=91" title="リフレッシュスペース" />
    <id>tag:www.oms-gp.co.jp,2010://2.136</id>
    
    <published>2010-01-12T02:55:19Z</published>
    <updated>2010-01-12T04:42:31Z</updated>
    
    <summary>みなさんは、会社のどこいるときが、一番リラックスできますか？ また、どこにいると...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.oms-gp.co.jp/">
        <![CDATA[みなさんは、会社のどこいるときが、一番リラックスできますか？
また、どこにいるときが、一番集中できますか？

私は今まで、仕事柄、たくさんのオフィスを見てきましたが、
<a href="http://www.oms-gp.co.jp/case/case04.html">リフレッシュスペース</a>も
<a href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/case/case/index.html">オフィス環境</a>によって様々です。

]]>
        <![CDATA[高層ビルの30Ｆにある、窓からレインボーブリッジが見える、ステキなスペース。
窓際の自動販売機スペース。
バルコニーに置かれた灰皿の隣。
コーヒーマシーンの近くのハイカウンター。

どれもリフレッシュスペースという、名前ではなかったけれど、
極端な話、自席から離れて一息つくスペースがあれば、そこはリフレッシュスペースになりえるのかもしれません。

欧米では、ワーカーのオフィス離れが進んでいるそうです。
みんな、近くのカフェや図書館、乗り物の待合室なんかで、仕事をしているそうです。

確かに、心当たりがあります。
私の場合、<a href="http://www.oms-gp.co.jp/office_design/design/index.html">レイアウトプラン</a>やデザインを考えるとき、通勤の電車の中かお風呂の中が一番いいアイデアが浮かぶのです。
これらの場所に共通しているのは、話しかけられない。そして、適度な騒音。

私はリフレッシュスペースをデザインするとき、こんなことを考えながらデザインしています。
自席をカフェにするのはむずかしいけど、リフレッシュスペースがそれに変わる空間になればいいなぁと。

もちろん、激しいサーキュレーションの近くでコミュニケーションの偶発を促す、ことも忘れてはいません。
お茶を飲んで、リフレッシュするだけではなく、
コピーやミーティングスペースを設けたりして、自然と人が集まる仕組み。

仕事中に、仕事と関係のない話をするタイミングって、なかなか無いですよね。
でも、意外とそんな会話の中から、いいアイデアがうまれたり、気分がガラっとかわったりして。
仕事にプラスになることは多いはず。

みなさんのオフィスには、どんなリフレッシュスペースがありますか？
そもそも、リフレッシュスペースがありますか？

もし今のリフレッシュスペースに満足されていなかったら、ぜひご相談ください。
いつか、みなさんのオフィスのリフレッシュスペース作りに携われる日がきますように・・・。

K.K（デザイン室）]]>
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