2007年の記事
興奮の20日間 In N.Y. (前編)
2007年12月25日
28年前、それは僕が26歳の時。憧れのニューヨーク、初めての海外旅行、初めて乗る飛行機。
全てが初めての興奮の旅であった。ニューヨークでデザインの仕事がしたい。ただ、それだけだった。
OMSのPマーク
2007年12月06日
個人情報の管理が厳しくなる一方の今日この頃。先日、私の父は病院でこんなことがあったそうです。知人のお見舞いの為、とある病院へ。部屋の番号は受付で聞けばいいや、と出かけました。ところが、個人情報保護ということで部屋の番号は教えてもらえなかったのです。仕方なくそのまま帰るハメに…。(ちなみにお見舞いのお菓子は私のおやつになりました♪)
川崎センターのリフレッシュ
2007年11月26日
今回は、川崎センターに勤務の私が担当させていただきます。
川崎センターは、お客様からお預かりしている機密書類の保管、入出庫、集配、請求書発行などの業務を行っています。
場所は川崎市の南端、東扇島というところにあります。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、東扇島は倉庫街です。都心のように華やかさはありませんし、コンビニにも歩いて10分くらいかかります。あまり外に出ることのない私たちには特に影響はありませんが、お昼休みなどは少し不便です。でも、高速道路へのルートに直結しているので、配送業務には最適なロケーションです。
ふと気づかされたこと・・
2007年11月14日
いよいよブログの順番が回ってきてしまいました。
今回はデータストレージ部門(営業二部)のこの私が担当となりました。
数ヶ月前からホームページ担当の方に11月は頼むよ!と言われネタを探し回っていたのですがなかなか見つからない・・・。いろいろ悩んだ挙句、先日遭遇したちょっと見習わなくてはと言う話を書かせて頂ければと思います。
ECOなオフィス
2007年10月30日
11月です。少しずつ寒さも感じ始めたこのごろです。しかし今年も暑さが中々去らなかった気がします。
これも近年の温暖化現象の影響でしょうか??
このままでいくと私の生きている間にもクリスマスに雪も降らず、オーストラリアのようにサンタクロースが
サーフィンでやって来る時代が来てしまいそうな気がします。
行ってきました!コルビュジェ展。
2007年9月18日
えー、1分前に滑り込む者です。しかも、2年目の若者です。気づいたら3年目になっていましたが。(何を言っているのかわからない方は前回の【日々のオフィス】を読んで頂ければわかると思います。最近は心を入れ換え、5分前には、イヤ、10分前には…。)
デザイン室所属ということで、今回のテーマは芸術の秋。まだまだ残暑が厳しいですが、スーパーにも脂がのった美味しそうなサンマが並んだことだし。って、やっぱり食欲の秋!?イヤ、気を取り直して、5月末から六本木ヒルズの森美術館で開催されているル・コルビュジェ展、ずっと気になってはいたもののようやくこの週末に行って来ました!見るのに最低3時間はかかると友人に言われ、美術館はサクサク周るタイプの私ですがさすがにコルビュジェでもそんなにかからないだろうと思っていたら、かかりました、3時間。それくらい濃いです、内容。
【日々のオフィス】
2007年9月03日
前回が入社2年目の若者でしたので、次は入社10年目へ突入してしまった私が引き継ぎます。
急にブログ順番が回ってきたので、テーマも決まらず大慌て書き始めた次第です。
この会社で転職3度目、前職のどちらよりも長く勤めています。
HPにもあるように、私も一日の(人生の!?)大半をオフィスで過ごしています。
管理部門なので出掛けることはほとんどなく、時間の余裕もないので昼食も社内で取るのが常です。
おまけにいつも締切りに追われ、先々の行事の準備をし、雑用に追われる毎日。それでも褒めてもらえることはほとんど無く、仕事なので弱音を吐くことも儘ならず・・・(涙)
と嘆いてばかりでも仕方ないので、会社の隅(私の席)から見える日常を書いてみたいと思います。
なぜこの仕事か?
2007年8月20日
記念すべき初ブログ。(←が会社のHPに載るとは…。)
ということで、まずは自己紹介から。
新卒で入社、あっという間でもうスグ2年になります。
んっ、もうスグ2年!?って。
普通に新卒で4月入社していればもう2年は経っているはず…。
そうです、ここに私の入社秘話があるのです。
私の経営観
2007年7月26日

経営観はその基礎に個人として持っている人生観や生活観が大きく作用するのは当然と思っています。しかし、企業生活を律するものである以上、そこには刻々と変化する経営環境への対応、顧客、社員への思い、債権者からの資金を預かる者としての心構えといった諸々の問題について一定の思考方向を示すものでなければならないと思います。
こうした意味で経済社会に始まり、私が株式会社オフィスマネジメントシステム(以下OMS)という小さな企業を運営していく上での考え方やそのよってきたるところをお話しさせていただきます。




